希望型見積もり合わせ契約
以下は希望型見積もり合わせ契約の流れです。
1.発注予定に基づき、発注月の初旬(1日から10日(予定)の間に、当ホームページ及び公社窓口に「希望型見積合わせ契約発注票」及び「見積参加希望申出書」を掲示します。
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2.見積参加希望事業者は、期限までに「見積参加希望申出書」を提出していただきます。希望される事業者は、「見積参加希望申出書」を当ホームページからダウンロードしていただくか公社窓口で受け取り、必要事項を記入のうえ公社窓口に直接提出してください。
*電子申し込み等はできません。
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3.公社が参加要件等を審査し見積に参加していただくこととなった場合は、公社から現場説明会の日時をお知らせいたします。なお、資格要件や地域要件を設定しますので、申し込みができない場合があります。また、参加希望業者が多数の場合、公開抽選となりますので希望されても見積に参加できない場合があります。
*詳細は、発注時に掲示する「希望型見積合わせ契約発注票」をご覧ください。
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4.現場説明で工事内容を説明いたします。
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5.これ以降の手続きは従前の方式と同様です。
*見積依頼業者の選定時に、優良業者の参加がある場合最大見積業者数に優良業者が
含まれます。
- 2. 参加の申し出
- 矢印
- 3. 参加資格等の審査※1
- 矢印
- 4. 見積業者の選定
- 矢印
- 5. 現場説明会の開催
- 矢印
- 6. 見積の提出※2
- 矢印
- 7. 見積業者より随意契約対象業者1社を選定。※3
- 矢印
- 8. 随意契約対象業者より見積内容及び提案内容を反映させた設計図書の提出
- 矢印
- 矢印
- 10. 契約の締結
- 矢印
- 11. 工事着工